勝てる理由

【合理的な3連複4頭ボックス・3連単マルチの同時購入】

弊所では、長年研究を重ねた結果、不的中のリスクを極力排除しつつ大きな利益を獲得する手段として、1つのレースに対し3連複4頭ボックスと、3連単軸1頭マルチもしくは軸2頭マルチを同時購入するという方法が、最も投資金と的中・配当のバランス(費用対効果)に優れている合理的な買い方であるという結論にたどり着きました。

例えば馬連4頭ボックスの場合6点買いとなりますが、3連複4頭ボックス買いであれば4点で済みます。馬連よりも3連複の方が高配当となる可能性が高くなり、かつ1点当たりの投資金額も高くなるため、自ずと払い戻しも多くなります。長期に渡る実践結果より、的中率もさほど変わらないということも判明しております。

また軸馬を決め手ヒモ馬に流した場合、軸馬が誰の目にも明らかに勝利するような仕上がりになっていたとしても、何らかの要因により軸馬が着外に落ちてしまえば不的中やタテ目に繋がってしまいます。それをボックスという買い方でフォローし、飛躍的な的中精度の向上に繋げております。ボックスであればタテ目もヒモ抜けも回避できます。

さらに1点提供・購入の場合、その買い目に人気が集中してしまいますとオッズ低下の可能性もありますが、あえてボックス指示にすることにより買い目を分け、オッズへの影響を分散させるという理由もあります。

4頭以内というところもミソです。5頭以上になりますと買い目点数が倍以上に増え、投資金がかさみ、的中時の利益が減ってしまいます。


さらに弊所では、3連単マルチにより3連複4頭ボックスでは押さえられない買い目もカバーいたします。

3連単マルチの場合、買い目点数が多くなりがちというデメリットがあり、的中したにも関わらず馬券代がかさんでしまい、結果トリガミになってしまうのではと懸念される方もいらっしゃるかもしれませんが、それはあまりにガチガチの結果になりそうなレースを見送れば良いだけの話なのです。1~3着をそのまま予想したり、馬単やフォーメーションにて購入したりするよりも、取りこぼしが少なくなり確実性もアップします。

弊所の情報では、3連単軸1頭マルチにてご提供する場合、軸1頭に対し相手は最大6頭(最大90通り)、3連単軸2頭マルチにてご提供の場合、最大(全通り)でも相手は16頭の96通りとなりますので、1点100円投資にて共に1万円以内に収まります。

この同時購入により、どちらかが的中すれば馬券代(投資金)はほぼ回収できますし、いわずもがな、3連複と3連単が同時に的中した場合時の獲得金は片方だけの比ではありません。

その一例として、以下、2016年2月21日(日)1回東京8日第11レース 第33回フェブラリーステークス(GI)の的中馬券を掲載いたします。配当は中穴といったところではありますが、多くの皆様が勝負をされご記憶に残られているであろうG1レースを例に挙げてみました。

  • 第33回フェブラリーステークス 3連複的中馬券
  • 第33回フェブラリーステークス 3連単的中馬券

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結果

単勝2番人気の⑭モーニン号と、7番人気④アスカノロマン号を軸とし、3連複と3連単の両方が的中となりました、このレース、2着に1番人気の⑦ノンコノユメ号が入線したため、3連単は16,010円という比較的低い配当で収まってしまいましたが、3連複は3,820円の好配当となり、ダブル的中で130,610円の獲得となりました。

ここから馬券代12,000円+7,800円=19,800円を差し引き、トータル110,810円の利益が手元に残りました。

3連単だけであれば投資金の完全回収とまではいきませんでしたが、3連複を組み合わせたことにより、大幅なプラス収支となりました。


このことからもお分かりいただけるように、少々購入資金が必要というデメリットもありますが、高配当・高回収に繋がる3連複4頭ボックスと3連単マルチを組み合わせた際の費用対効果は抜群なのです。

3連複4点ボックス&3連単マルチという買い方が、あなた様に「的中と利益」という幸福をお届けする唯一にして最高の手段であるといえます。

競馬という競技の性質上、あらかじめ結果が分かっているレースは存在いたしませんので、1年間全てのレースを的中させることはほぼ不可能であり、的中・不的中の繰り返しではありますが、かれこれ20年以上も競馬を研究し続け、他社様とは一線を画す弊所の情報は、その総合力で必ずや皆様にご満足いただけると確信しております。

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